青木OMのブログに掲載された3月18日のふるさとの風・しおかぜ公開収録の件ですが、YouTubeにアップしてくれました受信動画を見ると、来月からはふるさとの風もしおかぜも変化を迎えるようですね。
青木OMの受信動画はここで見ることが出来ます。
https://www.youtube.com/watch?v=4D7BCHquxaY
(3月18日19時半、福岡市から行われた公開収録イベントを短波9960kHzから生中継。)
「ふるさとの風」は現在毎日22時から23時と23時半から1時半からの間、日本語と韓国語番組を各3回、30分づつ100kWで送信している。
そして「しおかぜ」は毎日22時と1時から各1時間、総2時間の番組を茨城県の八俣送信所から100・300kW併用して送信していますね。
動画を見ると、ふるさとの風は来月から300kW送信体制になる、しおかぜは来月から30分拡大して1日2時間半の放送体制になるとの説明があったんですね。
ふるさとの風が利用中の送信所は22時台の台湾と23時からのパラオ、となっているんですが、主力であるパラオのT8WHの場合、100kW送信機のみなんで300kWの送信は何処から送信してるのか注目したいです。
もしふるさとの風も八俣からの国内送信体制になるのでしょうかね。
そしてしおかぜの時間延長も注目の一点ですが、30分の時間をどの時間台に配分するのか。
15分分けて22時と1時に付くのか、30分全体を別の時間台に配置するのか。
まぁ色々可能性はありますが、あくまでも北韓の住民や拉致被害者の聞きやすい時間台になるんでしょうね。
300kWの大出力でもっと強く、
30分とゆう貴重な時間を作ってもっと長く。
4月からの日本系対北放送は政府と民間合わせて1日5時間半の体制になります。
青木OMの受信動画はここで見ることが出来ます。
https://www.youtube.com/watch?v=4D7BCHquxaY
(3月18日19時半、福岡市から行われた公開収録イベントを短波9960kHzから生中継。)
「ふるさとの風」は現在毎日22時から23時と23時半から1時半からの間、日本語と韓国語番組を各3回、30分づつ100kWで送信している。
そして「しおかぜ」は毎日22時と1時から各1時間、総2時間の番組を茨城県の八俣送信所から100・300kW併用して送信していますね。
動画を見ると、ふるさとの風は来月から300kW送信体制になる、しおかぜは来月から30分拡大して1日2時間半の放送体制になるとの説明があったんですね。
ふるさとの風が利用中の送信所は22時台の台湾と23時からのパラオ、となっているんですが、主力であるパラオのT8WHの場合、100kW送信機のみなんで300kWの送信は何処から送信してるのか注目したいです。
もしふるさとの風も八俣からの国内送信体制になるのでしょうかね。
そしてしおかぜの時間延長も注目の一点ですが、30分の時間をどの時間台に配分するのか。
15分分けて22時と1時に付くのか、30分全体を別の時間台に配置するのか。
まぁ色々可能性はありますが、あくまでも北韓の住民や拉致被害者の聞きやすい時間台になるんでしょうね。
300kWの大出力でもっと強く、
30分とゆう貴重な時間を作ってもっと長く。
4月からの日本系対北放送は政府と民間合わせて1日5時間半の体制になります。

